ホテルニューえさし

施設および宴会場の概要・特色

ホテルニューえさしは、昭和55年に客室数32室のホテルとして開業しました。新地町の繁華街に位置しており観光やビジネス客に利用されています。 宴会場は4会場あり、メインのホールは450㎡で最大収容人員は300名、中ホールは50名、小ホール30名、和室宴会場は55畳あり最大50名の宴会が可能です。

具体的な感染症対策について

  • ホテル玄関での消毒及び検温、受付カウンターの飛沫防止フィルムの設置、円卓の着席数を10名から5名に制限し、大皿提供時は個人用のトングを準備しています。また、少人数(30名)は個人盛での提供とし、サービススタッフのマスクと手袋の着用を徹底しています。

 

メイン大ホール
(写真はコロナ禍前のもの。現在は収容人数最大300名から70名に制限)

受付に飛沫防止フィルムを設置

テーブルは5名とし距離を確保

エレベーター前の消毒液

レストラン入口にも消毒を設置

ホテル玄関では検温も実施

担当者のコメント

支配人 町中 隆夫様
450㎡の大ホールを使い、十分なソーシャルディスタンスを確保できることがポイントです。しかしながら会議と違い会食となるとマスクを外すことになり、お客様もサービススタッフも不安はあります。

 

ホテルニューえさし
〒043-0053 檜山郡江差町字新地町52番地
TEL.0139-52-3311
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